ハッピーへの招待状☆

2018年04月03日

こんにちは。

カウンセリングサービスの眞田です。

先日師匠のセミナーを受けたんですが

その際に印象に残った言葉をシェアしてみたいなと思います。

タイトルのまんまなんですけど笑


セミナーは受ける人がそれぞれ勝手に

自分の中に起こってくる感情を見ていく形で

進みます。

今日まで私の中に残っていたのは

「『それがあったらどれだけうれしいか』

『それがあったらどんなにいいだろう』

って思ってみてね。」

というレクチャーの中の言葉でした。


そういう視点はいつも問題や悩みに押しやられて

忘れられてしまうものかもしれないなぁって思います。

でも、

もしあったら。

ほしかったもの。

でも無理って言っちゃったもの。

あきらめて扉を閉じてしまった部分。

そういうのがあるから

欲しいものに素直になれないし

欲しいものを手に入れられないとしたら。


ほんとうはあるならって

想像することができたら。

欲しいものが手に入るとか・・・

あるの?

あるの?

ある、でいいんですか?

嘘だよーんってがっかりさせたりしない??
(エイプリールフールだった)

あるの?

ほんとに?(しつこい笑)

・・・って・・・想像してみたら・・・

なんだかそう考えている方があったかくて

うれしくて幸せだなってなりました。


なんだ、無理ってあきらめて

不機嫌になってたのかって

自分のことを思ったら

ちょっと面白くなってしまいました。


ほんと、一人上手なんだから笑

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cs_u_u15 at 12:57

2017年10月22日



こちらの続き☆


がんばっているのにうまくいかない

そんな時は「自分を許せない」があって

そこを見ないための

頑張りになってしまっている可能性があります。

どうしようもなく許せない

絶対に許されるはずない

そんな自分見たくないですからね。

見なかったことにして埋め合わせちゃうんですね。



罪悪感は誤解なんです。

愛がひっくり返ってしまっているとそうなります。

理由がわからないと、進めない場合は

セラピーとかカウンセリングで受容していったり

理解していったりがいいんですが

それがわからなくてもうまくいくかもしれないので


ダメな自分も自分がそう思っているだけ

許せないも自分がそうこだわってるだけ

わたしはそういうの、終わっていく経験をして

(また出てくるかなって思っていますが)

きっとやっぱり真実じゃないって思えます。

プロセスのお手伝いは個別にさせていただきますが

許してあげる、の参考にしてみてくださいね。

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cs_u_u15 at 11:47
心理学でいわれている自分を許せないっていうのは

罪悪感です。

こんな自分はダメっていう全部です。

誰かのことが許せないのも罪悪感が隠れています。

そしてシンプルに言うと

いいよ~って言ってあげられるのが許しです。


時々許すことができませんといって

ご自分を責めてしまう方にお会いします。

許せないっていうことも許してあげてくださいね。


罪悪感はすごく私たちに影響を与えます。

でも今日はそっちではなくて。

ただ単に、欲しいものを手に入れるため

許してあげようというお話しです。



こういうところがダメだから

もっとこうなろうってがんばっています


って姿勢とか

「そう」なったとき、じつはまた始めるんです。

今度はこういうところがダメだから

もっとこうなろうって。

こうなりたいから頑張るじゃなくて

ダメだから頑張るになっているってわかりますか?

どこかで感じてはいるけれど

ダメだっていう(誤解ですけどね)部分に

対処する(感じる・理解してあげる)んじゃなくて

ほかのことで埋め合わせようとしているからなんです。

対処できないって思っていたりもします。

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cs_u_u15 at 09:43

2017年08月15日

今日はクライアントさんから聞いた

なんだかとってもほっこりして

それからちょっと思い出すとにやける

そんなお話しをご紹介したいなと思います。



以前に男性ばかりの職場にいたことがある彼女。

なんだかちょっと堅苦しいような

そんな雰囲気があって

茶目っ気たっぷりの彼女は

あるときすごくさわやかに返事をしようと思ったそうです。


何か頼まれたら・・・

「はぁ〜い

名前を呼ばれたら・・・

「はぁ〜い

って。


「いい返事をする大人」をやってみたそうです。

(私はもうすでに面白かったです!)

私の前でそれを説明してくれる彼女の

「はぁ〜い

はとってもかわいらしくて

本当にハートが飛び出しそうな感じでした。


そうするとなんだか男ばかりの職場が

ちょっと柔らかくなるような優しい風が吹いたような

そんな感じになったなって。

彼女が持っている

楽しくて優しくて創造性たっぷりな魅力。

そういう部分が

きっと職場にもいい影響を与えたんじゃないかなって思います。


確か影響力とか女性性とか

そういうお話の流れだったと思います。


こういうことってすごく大事だと思います。

一人遊びみたいなものですけど

すごくいい一人遊び

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cs_u_u15 at 16:42

2017年07月29日

いつも読んでいただいてありがとうございます

最近ブログの更新を続けています。


昨日の記事の中で


好きなことや好きな人を

また好きになる

そんな視点で眺めてみる時間を作ってみませんか?


私も今日はそうしようと思います



と書きました。


昨日の私はそんな体験や時間がたくさんありました。


最近の記事の中でも

読んでくださる方と一緒にそうしてみようという思いで

書いている部分がいくつかあって

そう決めるとそうなる体験をしています。

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cs_u_u15 at 17:32

2016年03月08日

むかしむかし。

とってもひどいことが起きて、苦しかったころ。

なぜこんなことになってしまったのか

どうしたらこれを終わらせることができるのか

ひたすらもがいていた時期があります。

そんなときに私もカウンセリングサービスを知って

今ではカウンセラーとしてみなさんといろんな気持ちのシェアをさせていただいています。


最近、こんな日が来るなんてねぇ・・・と自分で思ったりすることもある私。


カウンセリングサービスを知って、神戸メンタルサービスをしって

毎月のようにワークショップに出て、

たくさんの本を読んで

ネットをあさって


一生懸命でした。

だって本当に苦しいんですよ。


だけどなかなか終わるってことはありませんでしたし

うまくいくっていうことがありませんでした。


その一番はたぶん。。。。



心理学を自分に使うっていう意識がなかったから。



そんな風に思います。


心理学は単なるツールで、それは使われてこそ生きるものなんですね。


でも私は自分にはうまく使えていなかった。


たぶん罪悪感があって犠牲が当たり前だったから。


心理学を使うときってうまくいかない何かに対して

よりよくしたいからだと思うんです。


でも、その成果を受け取る気がないんです。


自分にそんな価値があるって思ってないんです。


そんな私に欠けていたのって

自分を受け入れることや

誰かや物事が展開していくことを信頼すること

そして誰かの愛や自分の価値や機会

そういうものを受け取るっていうことです。


もちろん顕在意識で、頭でそういうことを考えてはいませんが

心の奥にはそういう姿勢が間違いなく存在していました。


よくなったからってそれを喜んで受け入れようっていう気持ちにはなれないし

自分ができないならもうどうしようもないんだって思っていたし

誰かが私のために何かしてくれるなんて発想もあまりなくて

これはあったとしても認められないっていう状況を作りますよね。


そしてまた苦しいのが延々と続く。


その心の奥の自分を変えてあげられたらいいんですけど

私の場合はそういうことも本当の意味では理解することができなかったと思います。

頭ではじゃあそうしようって、考えていて

心の奥ではものすごい否定があって。

その葛藤も気づかないしっていう感じです。


頭と心がバラバラなんです。

自分の中に大きな葛藤があるのでとっても疲れます。


で、それを、そうなってるんだよって

教えてもらい

自分を癒そう

自分に心理学使うんだよって

また教えてもらい

その都度自分がどんな状態なのか、できることはなんなのか

誰かと話しながら

時に実際心を扱ってもらいながら

ゆっくり歩いてきました。


何度も自分に立ち返りながら。


そして人生が変わるときにカギになると思うことは

自分を間違いやネガティブと思える感情ごと受け入れる勇気と

心のエネルギーを信頼に投資すること

それからやっぱり受け取ること。


それに尽きるなって思います。


今たくさんの情報にあふれていて

正しそうなことを見つけると自分い結びつけて考えたりしませんか。

彼を愛そうとか

奥さんを愛そうとか

正しそうな感じですし、誰もがそう思うよねって気になります。

だけど

人は愛を受け取ってもらえない時に本当に傷つきます。

正しいと思えることに一生懸命になるあまり

自分に向けられた何らかの愛に気づけず

受け取らなければ、

ないのと同じにしてしまいます。


自分が傷ついているのと同じように

相手がそんな気持ちを感じてしまうかもしれません。


愛したかっただけなのに、相手を傷つけてしまうなんて

そんな結果って悲しすぎますよね。


いろんなツールがあってそれをどう自分に使っていくか

今の自分に合っているのはどれか

そういうことをきちんと受け入れて

当てはめていかないと

せっかくのツールも努力ももったいない


誰かの何かのヒントになれば幸いです





   ☆ご予約は☆


   06−6190−5131


   06−6190−5613


予約センター営業時間:12:00-20:30。

月曜定休。祝日の場合は翌営業日休み。






































cs_u_u15 at 12:24

2016年03月03日

こんにちは

いつもカウンセリングサービスをご利用いただいていますみなさまも

初めましてのかたもブログをのぞいてくださってありがとうございます。


あまりにも更新していなかったので

いざ更新しようとすると・・・・何を書いたらいいのやら


時々ブログを読ませていただきましたというお声をいただいて

何とも申し訳ない気持ちになったりしている今日この頃の私です。。

ごめんなさーい

でもありがとー



そんなわけで(どんなだ)今日は

コミュニケーションのお話をしようと思っています


我が家には感情の超いいお手本がおります。

5歳の娘です

感情はこどもみたいなものってよく言われます。

そんなかんなとのやり取りで感じたことですね。

かんなは何か気に入らないことがあると

普通に怒ったりすねたりします。それがいつもの当り前って感じです。

そんなとき、私がどうしたのー?って言ってもかみつかれたりします。

激しく拒絶されるので、「じゃああとで教えてね」ってほおっておきます。

調子が良ければ、ですけど(笑)

そして時間がたつとトコトコっと近づいてきて

「あのさ、うんとさ、さっきさ」と

お話しし始めます。

そしてどのくらいお母さんが悪いかとかにーにが悪いかとか

かんなが悲しかったかとかさみしかったかとか

一生懸命説明したあと

「ごめんねしてほしい」

っていいます。


あーそうだよねーって毎回思います。

どんなことにしてもこう思ったってこと、わかってほしいんだよなーって。

かんなにとってお母さんがごめんねっていうということの意味って

「私の気持ちをわかってもらった」っていう確認なんだなーって。

シンプルにそれなんですよね。


そして気持ちを切り替えるための儀式。

感情の性質にのっとって、もう一度笑うためのけじめみたいなものなんですね。


ちょっと前までは

あたしは怒ってるんだから。

あたしは悲しいんだから。

あんたたちのせいで。

って思ってたんです。

でもその気持ちを感じていると

なんかつまんない。

ってなってくるんですね。

そして受け入れてよーって近づいてきてくれるわけですが、

実はもうその時点ではそんなに怒ってはいません。

もう一緒に遊んだり笑ったりしたくなっています。

うっかり面白いことに遭遇したら笑っています。

でも、でも、ちゃんとわかってほしいから

あたし怒ってたんだから、悲しい気持ちになったんだからって

受け止めてもらわないと、笑っていいって思えないようなんです。


素直な気持ちに沿っていくと

きっとこういうことになるんですよね。


許す気、満々です


子供はこんな感じですが、

私たちは大きくなると対人関係の中で

自分が何を信じているかによって受け取り方というのが

いろいろなんですね。

いろいろだし、信じていることというのは心の奥にあったりするので

もっと仲良くしたいのにできないとか

仲良くしたいのかどうかわからないとか

複雑になってしまってたりします。


それでも一つ一つ受け入れてあげることで

私ももう笑っていいってなれるように

そんな風になったらいいなって思います




今日もよく動いて笑えますように



眞田遊子の面談カウンセリングは千葉県の成田市と

東京の出張分がございます

お問い合わせくださいませ 


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ご確認の上ご希望日時・希望されるカウンセラーなどをお伝えください。








































cs_u_u15 at 11:47

2015年04月21日

変なお天気が続いています。

みなさん、上手に体を休められていますでしょうか



カウンセリング中、とてもよくお聞きする言葉に

「どうしたらいいか、わからなくて」

「どうしたらいいでしょうか?」

「で、行動は?」

など、行動をベースにした質問があります。


何とかしたいという思いが強いほど、正解を求めたくなりますし

それがわかればやってみる、のかもしれません。

しんどければしんどいほど、そのしんどい気持ちに向き合うよりも

何か解決策があればと思うのも無理はありません。


私たちの中のエネルギーバランスで見てみると

行動するというのは男性性のやり方で、よく男性性は「doing 」と表現されます。

一方女性性は「being」、あり方で、気持ちを担う部分として表現されます。


ここでは、どうするかというのが男性性で

しんどいと感じているのが女性性の領域です。


どちらも自分の中にあるエネルギーですが


しんどいと感じているのはつらい状態ですから、そこから何とかして抜け出したくて

その部分から目をそむけて、別のやり方でなんとか、とっとと(笑)解決したいのです。


女性性の部分(感情)は切り離して、

男性性(行動)だけで、解決を求めてしまいます。


ですが、気持ちを切り離したり、抑え込んだりしての解決は本当の解決ではありません。


形は手に入っても、満たされるということは手に入りません。


満たされる、満たされないというのはとても重要な基準になります。


満たされていないということはまだ問題は続いていて、

それを使って自分を足止めしてしまうことにもなりますし、

しんどさは続いていきます。


だって満たされたいですから


そこを感じる部分を切り離したままでは、延々と満たされなさが続いてしまいます。




男性性だけでやっていくというのは無理があるのです。


私たちは自分でなんとかする、できるようになるという成長プロセスの中で

男性性を使うことにはとても慣れているのです。


だからこそどうしようって思いますよね。



大人になって人間関係の重要な問題にぶつかると

何かをできるようになるということよりも、

分かち合えることや理解しあえること、女性性を使ったかかわりが求められます。


いったい自分はどうしたいのか。


それをベースにして歩いて行けるほうがいいのです。



自分だけでなく、相手もあって


そしてお互いに感情があるということ。


満たされるかどうか、納得できるかどうかも、心が感じることで決めていることですから。


自分を理解するためにも相手を理解するためにも


女性性を開いて行くという成長プロセスもあるんですね。






それではどうするのがいいのか。




まずはここでは





切り離さないことです(笑)




しんどい気持ちを感じている部分と、つながって、求めていることに気づいてあげること。


そうして男性性と女性性のバランスを取りつつ、

自分のしたいこと(目的)のために何ができるのか(行動・方法)を考えていく。



カウンセリングの中では、普段意識していない部分も見ていくことになるので

ご本人がわからないとおっしゃることはとてもよくあります。


わからない部分は、まだ開かれていない部分かもしれません。


どうしたいかわからないのと、どうしたい、がないのは違います。



自分とのつながりを回復していくことが近道。



そんなことのお手伝いができたら、と今日もお話しできるのを楽しみにしています



  ☆ご予約は☆

  06−6190−5131


  06−6190−5613


予約センター営業時間:12:00-20:30。



月曜定休。休日はカウンセリングサービストップページの右側にあります。


ご確認の上ご希望日時・希望されるカウンセラーなどをお伝えください。





  ☆面談情報☆


眞田の5月の面談待機枠です。

千葉県成田市での開催です。ご予約時に会場をご案内しています。



5/17(日) 13:00

5/31(日) 13:00



2015/04/21現在。























































































cs_u_u15 at 13:00

2014年09月15日

ご無沙汰しています。

だんだんと秋へと季節が進みますが、みなさんはお元気でしょうか。


このたび私は名前の表記を変更させていただきました。

由子の由の字が変わっています。

これからは眞田遊子となって

またカウンセリングを通してみなさんとともに成長させていただきながら

たくさんの経験を共有したいと思っています。


どうぞよろしくお願いします。


さて、タイトルですが


これは忍たま乱太郎という子供番組の主題歌のフレーズを

娘が2歳のころから聞き間違えたまま

そうだと信じ込んで歌っていた歌詞なのです。


本当の歌詞は

「そうさ 100%勇気 もう頑張るしかないさ〜♪」

なんですけど、

娘は「100%ゆ〜うきぃ〜♪もーだいじょぶしーかなーいさぁ♪」

ってね、何度も歌っていました。

そこしかわからないので、サビ部分を焦点のテーマのようにエンドレスリフレインです。


「ヘイヘイ♪」のところも「ホウホウ♪」に変換され

ノリノリで。


最初笑っていた私も、この聞き間違いによる思い込みの歌詞と

それが持っている温かさというか、子供の純粋さというか

そういうものになんだか本当に勇気をもらいました。


だって、「大丈夫、しかない」

ですよ?


すごいことじゃないですか?


だったらいいなーって思いませんか?


だったらいいけど、といろいろと考えてしまうのが大人ってものかもしれませんが。


それをまじめに楽しく一生懸命に歌う子供。。。。。


猛烈に癒されました。


なんツー信頼力・・・



動画があるので時々見てはみんなで笑っています。


よかったら、この歌、「頑張るしかないさー」もいいんですけど


気分を変えて「大丈夫しかないさー」で

口ずさんでみてくださいませ。


頑張るしかないっていうのはいい意味も

しんどく受け取れる意味合いもあるんですけど

大丈夫しかないっていうのは

なんかとってもいい感じです^^


私はとても励まされたので

そんなオリジナル歌詞で

必要な方に、エールが届きますように。





















cs_u_u15 at 23:27

2014年01月14日



この冬はたいした風邪もひかずに過ごしてきていましたが


かんなが感染性胃腸炎にかかり、


私ももらってしまい、身動きできない連休を過ごしました。




このお腹の風邪は症状の出始めはとても苦しいですが


一日ぐったりして、あとはだんだんと回復していくようです。


・・・軽めだったかもしれません。



寒いですし、みなさんも体はいたわって過ごしてくださいね







病気やけがや


そのほか、身動きが取れないというときは


思い切って休むしかありません。





自分の計画通りにいかなかったことや


やらなくちゃと思っていることが気になって


本当に体も心も休めてあげるというのが苦手な人も多いと思います。


でもそんなときはそういうものに執着するよりも(気にしすぎるより)


「いまはできないこと」として受け入れてしまうほうが


結果として充電できたり


きっかけはけがや病気だったとしても


お休みをしっかりと自分にあげられたり


ゆっくり流れる時間の中で


普段見過ごしているものと出会えたりするものです。



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cs_u_u15 at 14:44
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