私の疑問

2011年06月20日

前回、もし誰かとの関係の中でひどい感情を味わっているとしたら・・・

なんてお話を書きました。

感じたくなかったり、感じないほうがよかったので

抑圧していたものが

安心できる場所ができたとか、ショックなことがあったときなどに

出てこられるわけですが、

そもそも「感じないように抑圧していた」というところは

ちょっとチェックポイントです。


感じて気持ちのいいものでもないですし

ちっとも楽しくないんですよね。

そのまったく逆を経験されると思います。


でも癒しや成長の観点からすると

実はすごく大きなチャンスなんです。


その感情との付き合い方や

そもそもの感情の持つ役割や性質

自分とのつながりの大切さを知らず

いままでずっとそれを持ったまま

生きてこられたと思うんです。


敏感な方は自分の感情だけでなく

人の分も感じますからより大きく激しく感じてしまったり

癒着があるところでは、境界線もとてもあいまいなので

誰かの感情をまるで自分の感情であるかのように感じたりします。

きついですよね。


そしてネガティブな感情を感じることそのものに対して

あまり良しとしない風潮もあります。


なのでその感情を再び抑圧したり

とにかく感じないための行動をしたりしがちなんです。

それは癖になっていることかもしれません。

どんな行動がそうなのかは自分ではあまりわからないかもしれませんが

静かにしていると感情が上がってきますから

何かしないといられないような感覚が伴っていることが多いと思います。

逃げたくなるくらいの感情だったりしますからね。


そして踏ん張りどころです。


もしもその感情と向き合うことができれば

次のチャンスまで再び潜在意識にしまいこんで

またこのひどい感情を感じられるきっかけまでおあずけ

なんてことにはならなくて済むチャンスです。


今まで自分の中にその存在すら認めてもらえなかった

自分自身の声ですから

出てきた以上は受け止めてあげて欲しいなと思います。


自分ひとりでは難しいこともたくさんあります。

それは皆さんそうだと思いますので

一人でがんばったり、その感情を持っている自分を恥じたり

責めたりはしないであげてくださいね。

そうは言ってもそうなっちゃうよ、という方は

それもそのまま認めてあげてくださいね。

恥だと思っているんだ

責めているんだって。


もちろんサポートを受けることは

一人でやるよりは心強いです。

でも本人が否認していることは

カウンセラーも親も恋人も扱うことはできません。

だって本人にとって、「ない」ものだからです。

そこにないものに対処のしようがないということ。

あると認めて始まることがあるということです。


いきなり「ない」を「ある」に変更するのはとても大変なことです。

強い抵抗と摩擦が起きるので

もしかして、そうなの?くらいの発想をしてみてくださいね。


そしてそんなしんどい感情体験ですが

意外とみなさん経験されていると思います。

カウンセリングサービスのカウンセラーはまずは自分と向き合うことを

課題とされて学んできていますから

その辺は遠慮なくどんとぶつかっても大丈夫だと思います。


個人的にも、癒しのプロセスとして、

そんなしんどさは避けて通れない部分かなと思います。


どんなにしんどいことも、裏表一体

大きな祝福として受け取ることができますように。



それと・・・きっと人は自分のためには変われません。


今はわからなくても、

あなたががんばっているとしたら、それはやっぱり誰かのためだと思います。


私は現在はまだカウンセリング活動をしていませんが、

それでも、そんなあなたを本当に応援しています。



いつも言葉足らずな私のブログを見に来てくださってありがとうございます。

























cs_u_u15 at 17:59

2009年04月02日

ちょっとご無沙汰してしまいました

4月になりましたが、皆さんの生活も新しくスタートしたでしょうか?

今日はあたたかく、関東でも桜のつぼみが
たくさん開いたのではないでしょうか

春らしくなりますね

今回のテーマは、また、「どうしてこんなに苦しいの?」

そのい砲覆蠅泙后


*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:


苦しいなと感じるときに、自分の中でいったいなにが起きているのか

わかるだけでも少し楽になりますよね。

今回は


・何かの変化がおきていて、それに抵抗している


という観点から、苦しみちゃんを眺めてみたいと思います。


ちょうど春なので、このテーマに当てはまる方も多いかもしれません。


人の心というのは本当に不思議なもので

よい変化、に対しても抵抗をしてしまったりします。

変化が起きなければ、明日も来年も同じ自分で、
今以上によいものがやってこないとしても、変化というものに
恐れや抵抗を感じてしまうのです。

変化よりも自分がこうだと思っている現実が大事だったり。
自分が変わるくらいなら(そんな大変なこと^^)今のままでもいいやとかです。

思ったりしますよね。
変われるはずもないとか。。
いろんなことを思います。
耐えられないなぁとか、もっとがんばるなんて無理とかね、
何でもいいんですが。
私は思いましたし、今も思います^^

いやだいやだと抵抗している状態があることに気づくことができたら

どうしてなのかなって自分に聞いてみてくださいね。

何か原因になっていることがわかるかもしれません。

とてもつらいことがあって
それによって自分のことを
とってもちっぽけにしてしまったかもしれません。

そして変化というものが
ちっぽけな自分には合わないと思っているのかもしれないのです。

もしも自分のことを
誰からも愛されないと思い込んでいたとしたら
誰かの愛情を受け取れません。

本当に不思議ですが、自分の人生は自分でコントロールしたいからです。

自分がこうだって信じていることのほうが、
素敵な変化よりも大事で
そこにとどまろうとして抵抗してしまうのです。

もういちど

本当に望むことを
選びなおすチャンスをつかみましょうね。

時間と共に訪れる変化に逆らうのはとても不自然で
それにはたくさんのエネルギーが必要ですから
疲れてしまいます。

がんばって抵抗しているときに
なんかつらいなぁとおもってしまうのかもしれません。

自分の気持ちを整理して

もう一歩本当にほしい人生にしてみませんか?

私はたくさんの遠回りと思われることをしてきました
でもいま本当はみんな自分に準備ができていたのかどうか
だった気がします。

変化がいやで、ほしいものを遠ざけてしまったり
ほしいといえなかったり

そういうのはさみしいですよね。

春だし、皆さんの願いがかなうといいなと思います。

本当に素敵な変化があるといいなと思います。

それを受け取るために
自分をとどまらせてしまっているものがあったら
それを
手放して
新しくなるときかもしれません。

何かお手伝いができたら
やっぱりうれしいなぁと思います。

誰かの笑顔を見たいなと思います。

苦しいことは誤解に基づいています。
そんな苦しみがどうか解けて
空気が温まるように、あなたの心も温まりますように。








cs_u_u15 at 20:29

2009年03月08日

関東では雨が続いています。

私は花粉症ですが、雨のおかげなのか
今年は症状が落ち着いています(すこし^^;)

雨が降り続くと、普段気づかない家の中の状態がよく見えます。

いつもよりも冷蔵庫の中身にも敏感です。
できればお買い物に行きたくない
そんなわけでお料理にも工夫してみたりして
雨には雨の楽しみ方もあるかもしれないと思います。

みなさんも少しゆっくりと時間をすごされているのでしょうか

では今日も前回に引き続き、苦しみの元について
どうしてこんなに苦しいの?そののお話です。



*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:♪

☆何か大きな勘違いをしているとき☆

長く続く苦しみがあるとき
そこに何か誤解があったりします。

人は自分の信じたように世界を見ています。
それが自分の世界になります。

何かでとても傷ついてしまったときに
自分がいけないんだって思ってしまったり
誰かがとても悲しんでいるときに
私はなんて無力なんだろうって思ってしまったり

それを、「私は悪い子なんだ」とか、「私にはなにもできない」と
思い込むことによって信じ込みをつくり、
それが自分はこうなんだという観念を作り出します。

たとえば、悪い子ちゃんは
怒られるとか、攻撃されるとかいうイメージは
わかりやすいでしょうか。

悪い子ちゃんな自分(という観念を持っている)→人に怒られる→怒られないように気をつけなくちゃと思ってしまう→自分らしさよりも人の顔色を伺ってしまう
→自分を抑えていて疲れてしまう→孤独になる
とか
悪い子ちゃんな自分(という観念を持っている)→人に迷惑をかける→迷惑な自分は人に近づかないほうがいいと思ってしまう→本当は一人はいやなのに誰にも遊ぼうっていえなかったり→孤独になる
とか
みんな孤独になってしまいました

想像していただいてもいいかもしれません。
悪い子ちゃんな私から始まる、悪い子ちゃんならこうなってしまうだろうって
思っていることってなにかなって。
きっと喜ばしくないことになっていると思います。

そうすると不思議とそういう結果が現実的にも現れてしまいます。

はじめはうまくいっていた人間関係でさえ
自分の観念によって変化していきます。


ここでのポイントはまず自分がそう思っているということです。
自分から始まっているということ。

でも
なんで悪い子ちゃんなんでしょう。

自分はそう思っていますが、
どうしてなんでしょうか。

そう思ってしまったとき
相手の人ってどんな状態だったのでしょうか。
自分のために考えてあげたことはあるでしょうか。

本当は何が起きていたのかなって。

多く、両親からの影響というのを受けて人は成長しますが、
私の場合だと
母とは0歳のときに別れています。
父とは一緒に暮らしていなかった時期もありますが、
たいてい面白くなさそうだったり、ものに当り散らしたり
何度も結婚離婚を繰り返したりしていました。

私のせいで、私がいいこじゃないから
こんなことになったって
思っていた部分がたくさんたくさんありました。
心理学を学んで自分を癒すということをはじめるまで
まったく自覚はありませんでしたが、本当に自分が悪いからなんだって
思っていました。

でも
それは誤解でした。

そのとき、父も母もとても大変で
いっぱいいっぱいだったのです。
だから子どもを充分に愛せているかなんて
そんなことを考える余裕すらなかったかもしれません。

セラピーなどを通して、本当はこうだったんだということが
理解できるにつれ、あの苦しみは本当に誤解だったんだ
ということに気づくことができました。

誤解のせいでたくさん苦しかったんだなぁって。

もちろんそのときの自分にとっては苦しくても真実です。

でも苦しいのですから
本当はどうで、どうして苦しくて
どうして苦しみよりももっとほしいものを手に入れられるのか
考えてみてもいいのかもしれません。

信じる力というのはとても強いので
自分がそうだと信じていることを変えていくとき
一人ではとても無理だと思うこと
実際にそういうことがあると思います。

そんなときはカウンセリングで他者視点を
ヒントにしてみてもいいかもしれません。

そんなお手伝いができたらとてもうれしいのに

今日も私はそんな風に思うのでした。





cs_u_u15 at 16:18

2009年03月02日

今回は、どうしてこんなに苦しいの?というテーマの続きです。

こちらのHPをご覧の方の中には、どうしようもなく苦しくてだったり
なんとなく苦しくてだったり、別に苦しくはないんだけどだったり
いろんな方がいらっしゃると思います。

私がカウンセリングサービスのHPにたどり着いたときは
人生で最高に苦しいときでした。
もう救いがないって感じでしたが、それに気づいたのは
だいぶ時間がたってから。

苦しいなんて当たり前で生きてきてしまったので
感覚が麻痺していたというかなんというか・・・

苦しいって感じられる?レベルが高かったですね

大抵のことでは苦しいと感じないので
私の中の苦しみくんは感じてもらいたがって
苦しい状況をたくさん呼んでいました。

恐ろしい・・・

さて。
前置きが長くなりましたが、今回はこちらです♪


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

☆自分のことしか見えなくなってしまう
          OR
 自分のことができなくなってしまうとき☆

私の経験ですが、苦しいんだって自覚をしたときに
もうあまりにも苦しすぎて、なんて自分は不幸なんだろうみたいな感じに
なってしまいました。
こんなの対処できるわけがない!しかも自分は悪くないのに!
なんて感じです。

そしてその苦しみにどっぷりです。

その感情的な嵐はあまりにも強くて圧倒的で
もうこれ以上何もできないんだっていう気持ちにさえなりました。

心理的には、そう感じてしまう自分にさえごめんなさいという感じで
またも悪循環です。
ネガティブにどっぷりなんていうときは決まって悪循環にはまりました。

そばで私の助けや愛を求めている人がいても
まったく余裕がありませんから気づきませんでしたし、
とにかく自分の苦しみしか見えない感じになってしまうのです。

でもきっとそんな自分の振る舞いに対して
ごめんなさいと思うということは
誰かに必要とされていたら、やっぱり答えたいという気持ちもあったはずです。
迷惑をかけたくないという気持ちもあったと思います。
優しさだったともいえるんです。
だから苦しみの悪循環になるんですから。

そして少しすると
苦しみまくったので、苦しい人を助けたりしようとしすぎたかもしれません。

背景には罪悪感とか無価値観とか、ね。
あるんですけど、そういうことって自分ではよくわからなかったりします。

そして、どんどん自分のことは後回しになっていました。
目の前のことをとにかく片そうとしていました。
やってしまわなくちゃとか私がやらなくちゃとか感じてしまって
自分をとにかくあおっていたかもしれません。

全然ゆっくりとかできません。

頭の中ではあれもこれもと考えて
結局効率的でない方法をとってしまったり
ただ時間が過ぎていってしまったりです。

疲れますから・・・。

原因としては自分に厳しいわけですから
とにかく優しくしましょうねと。
今の私ならそのときの私に伝えます。

そんなに苦しいのにどうして苦しいっていわないの?って
もうできないのにどうして認めてあげられないの?って

よくあるお話ですが、自分には本当に本当に厳しいものです。

どうか、自分よりも苦しい人や自分がもっと苦しかった時代と
比べるのはやめましょう。

いま
ちょっとだろうが、たくさんだろうが
苦しいなら
苦しいんだって認めてあげましょう。

誰かのために我慢してあげたのかもしれません。
とてもつらすぎて、絶対に言いたくなかったのかもしれません。

でも、自分は自分の味方になってあげましょう。

きっとそこから始まるんです。

もっと自分に優しくすること。
もっと誰かに優しくすること。
もっと自分の人生を思うように生きることが。

 



cs_u_u15 at 21:32

2009年01月23日


皆さんは元気に過ごされていますでしょうか

今日は私がはまりにはまった
「くるしい」って気持ちについて
考えてみようと思います。

よろしかったらお付き合いくださいね


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

苦しいって本当にいやな感じですが、
苦しいんだって気づかなかったころを思うと
最近は人間らしく(笑)
苦しいときに苦しいとわかるようになりました。

何でこんなに苦しいんだろうっていうことで
何度も何度も
苦しみました(笑)
なんかちょっとマゾっぽいですが。

私が苦しんで気づいたことは
苦しいときには

・自然に逆らっている。

・自分のことしか見えなくなってしまうOR自分のことをできなくなってしまう。

・何か大きな勘違いをしている。

・何かの変化がおきていて抵抗している。

そんなことが起きていたと思います。

苦しみの中で何かのヒントになればと思い
それぞれちょっとまとめてみたいと思います。
が、長くなりそうなので今回はこちらです。

☆自然に逆らっているとき☆

感情面のお話ですが、感情というものは頭でコントロールするものではありません。
自然に感じてしまうものが感情ですよね。

よく聞く言葉だと、喜怒哀楽という感情を表すものがありますが

私たちは怒りというものに罪悪感を感じます。

何かに対して怒りの感情を持つといやな気持ちになりますし
そんな自分を責めてしまいます。

そうするとそんな気持ちにさせた何かや誰かに対して、〜のせいで
といいたくなってしまいます。

でもそれもまた気分のいいものではなくて、ここでは悪循環にはまりまくりです。
 
ただ、そう感じることにいいも悪いもないですが
感じることを、「そんなこと思っちゃいけない」と
やってしまっていたときにとっても苦しかったです。

感じていることを抑えるためには
感じているものの倍くらいの力が必要ですよね。(たぶん)

それは大変だし、つかれます。

感じることは、ただそう感じていること。

自分の中にある何かにつながるヒントだったりします。

自分が感じていることをそのまま感じてあげる。

ただそういうことが、とても難しくなってしまっているのは
感情に振り回されてしまうということを恐れているからでしょうか。

でも、振り回されないこともできます。

それに、感情は何層にもなっていて
感じていくほど自分の本当の気持ちや望みに近づいていくことができます。

自分が感じていることを理由に誰かを傷つけたりしたくない

そう思うからこそ、我慢してしまった
そんなとってもやさしい自分に
本当に本当にやさしくしてあげたいものです



cs_u_u15 at 14:20

2009年01月20日

カウンセリングについて、最近たくさん考えていましたので
少しシェアしてみたいと思います。

私はボランティアでカウンセリングをさせていただいていた期間が
4年くらい・・・だったと思います。


自分はとてもとても疑い深く、
幸せなんてありえないしと思っていましたもので

カウンセリングして何がよくなるの?
とか
何してくれるっていうの?
とか
どうせわかってもらえない!
とか

思っていました。
本当に大真面目にそう思っていたのです。

なので
初めてカウンセリングを受けるまでに
ずいぶんと苦しいのに助けを求めなかったのです。
(ひねくれてますが、ひねくれものにも理由はあったのです。
 それはまたの機会に・・・)

正確に言うと
苦しい自覚がなかったし
認めたくなかったのだと思います。
自分がもうがんばれないことや
問題を持っているんだということ。
あまりにも抑圧していたので
自覚できなかったというのが近いかな。。

でも
初めてカウンセリングを受けたときに
体がとても軽くなったのと
次の日に事態が急好転したのを
よく覚えています。

最近では
「苦しいときだけ使わなくてもいいよね」とか
自分にだいぶ優しくなりました。

わからないことは
わかる人やわかりそうな人に聞いてもよかったんだって
そんなことも自分に許してまいせんでした。
だけど自分のことを外側から見るというのは
難しいです。
そこでどれだけぐるぐるしていたことか・・・



です^^

カウンセリングで何がよくなったかというと・・・

 ☆自分の気持ちがわかるようになる
          ↓
どんな気持ちでいるからどこに行きたいかわかるようになる
          ↓
       対処できる

・・・こんな感じでしょうか。

それから、何してくれるのよ!というのは・・・

本当に自分の味方になってくれたということが1番。
私の利益のために考えてくれたし、
必要なメッセージをたくさんいただいていたように思います。
それから、いやな感情と自分自身を同一視してしまって
さらにうんざーりしているところから抜け出させてくれたような気がします。
そしてわかってもらえないというのも
実際は誤解だったと、今は思えます^^

そんな
悪い子ちゃんな感じでしたので
先輩方や師匠にはたくさんのご迷惑を・・・
掛けたのです。

でも
迷惑なんて思っていなかったかもしれないです。

私が今
ただ
その人が自分らしく生きられるように
願うように
私にかかわってくれた人たちも
そうだったかもしれないと思います。

書いていて
改めて、人間ってあったかいって
ひねくれものも変われるのね、なんて
おさらいになりますね(笑)


まだブログを書くのも恐る恐るですが
やってみると
面白いかもしれません

去年
プロカウンセラーになるという目標があって
年賀状で宣言したところ
達成することができたので、今年の目標を1月のうちに

今年はシングルマザー歴も
7年目に突入してしまいまして・・・
何もかも解禁にしたいと思います。

というわけで
素敵なパートナーシップ

で、幸せになろうと思います
つがいです。
子持ちつがい
幸せでっかいぞぉ

宣言するといいというので生実験です。
みなさま、年末までに私の幸せレポートをご期待ください^^
ちなみに
今は気配さえありません(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



cs_u_u15 at 02:13
Blog内検索